仕事帰りに音楽で繋がる出会いの輪

ここは人生の交差点。心地よい音楽と美味しい食事が人と人を繋ぐ。
ここで会った仲間とまた集まる。
寄り道したくなる大人の社交場をお楽しみ下さい。


80年代後半に単身でNYに渡り、HIP HOPを中心にR&B/REGGAE /DISCO/HOUSE等、全てのDANCEMUSICを武器にあらゆる人種をROCKし続けてきた。
90年代中盤にBUDDHABRANDの一員として帰国後、CLUBのみならず様々なメディアに登場し、 JAPANESE HIPHOPシーンの隆盛に貢献したパイオニアDJである。DADDY’ HOUSEシリーズはトータル15万枚以上を売上たMASTERKEYの代表作。 現在DJキャリア30年以上の日本最高峰DJの一人。

2016年冬、POSSE D、yaaman、EAGLE、Y2H、RHYSK、仕事を通して取引先同士の5人が繋がり活動開始。日々の多忙なサラリーマンライフで感じる物事を、独特のHIPHOP視点に転換している。故に、歌詞へのこだわりも強く、働く者全てに刺さる「共感リリック」をモットーにしている。曲の中でも登場するパンチライン通り、“サラリーマンもHIPHOPなのだ”。

20歳頃から横浜東京のクラブでシンガーとして活動。
2008年から生活をアメリカ合衆国に移し、アメリカでは日本の文化を伝えるイベントやチャリティーイベントでギターとのデュオとして演奏披露をする。
2019年に再び日本へ帰国。上田寛(Pf)とのDUOで主に横浜を拠点の活動。会社員としてフルタイムで働き、母として家事育児をしながらシンガーとしての活動をしている。

高校3年からDJを初め、EDM、POPs、HOUSE、HIPHOP、R&B、TRAPなど様々な音楽に触れた。その後大学でDANCE、RAP、楽曲編集などを学びストリートカルチャーに魅了される。RAPとファッションの2つで自己表現をし、アーティストとして本格的に活動することを決めた。社会へのメッセージや何か1つでも誰かの為になる、という強い思いをRAPとファッションで魅了していく。

本業はWebディレクター。
最近になって「自分の日常のアレコレを歌にして昇華してやりたい」と感じるようになり、スマホにプリインされているアプリで楽曲制作。
1畳ほどのクローゼットに引きこもって収録される、生々しい日常をさらけ出した“クローゼットミュージック”で世に飛び立たんと水面下で活動中。